2013年03月19日

行ってきます

ばたばたと。
読んでいらっしゃる方もいらっしゃるか、判りませんが、
もし気にしていて下さる方がいたら...と思い。

上の娘は浪人確定しましたが、下の娘は志望の高校に受かりました。
晴々と旅行に出たいと思います。

こちらの方は、出掛ける前には終わりませんでした。
持って行くにはちょっと嵩張るので、続きは帰宅後です。

IMG_0447.jpg
"1826 North German Biedermeier Sampler" permin of copenhagen(c)

では、行ってまいります。
posted by トモコ at 05:25| 北海道 ☔| Comment(2) | others | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
美しいクロスステッチの作品の完成を楽しみに、読ませてもらっています。

3年ほど前に上のお嬢さんの高校受験の時にコメントをさせてもらいました。
下のお嬢さん、高校合格おめでとうございます。
詳しく見ているわけではないのですが,昨年あたりから、数学が一時期より易しくなりましたよね。
上のお嬢さんの時が一番難しかったはず。
国語は今年は裁量問題を利用する高校では小説がなかったと思います。
論説文だけって,もしかすると道教委はいわゆる上位校に男子を増やしたいの?と勘ぐってしまいました。
何を考えて問題を出しているのか出題者は説明をしてくれるといいのに、と思います。

上のお嬢さん,浪人を決められたのですね。
我が家もダブルセンターでしたが、二人とも見事に玉砕でした。
しかも二次試験は不戦敗。
一人は得点源になるはずの国語で撃沈し,希望の学部はどこを受けても絶対に受かるはずがないという点数で,本人が願書を出さないと言うので出願すらせず。
もう一人は一浪でしたが,足切りにあいました。
親なのでどういう結果になるのかは秋には大体予想していたのですが,いざ現実となっていみると自分が思うよりも精神的なダメージは大きかったです。
増え続けていた私の体重は一気に大学生の時のレベルまで戻りました。
これだけはプラスと思うことにしました。

人生は長い、寄り道をしても大丈夫。
これは50年くらい生きてきたらわかることですよね。
一年間を長く感じる20歳くらいの時には、私自身も寄り道をしている自分が不安でたまらなかったので,浪人を決めた子供達も同じように感じていると思います。
でも高校を卒業した子供に関しては、親は見守ることしかできないと思っています。

旅行、どちらにいらっしゃったのでしょうか。
是非楽しんでいらしてください。

来春は桜が咲きますように。


Posted by milli at 2013年03月23日 14:09
milliさん、コメント有難うございます。

親の方が精神的ダメージは大きいですよね。
でも、どんな風に生きたって、幸せになれるかどうかは本人次第。
子どもの生き方を否定することだけは絶対に避けようと、心に誓う私です。
難しいけれどね。

これからもよろしくお願いいたします。
Posted by トモコ at 2013年04月01日 03:02
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